ベンダー基本条件(Vendor Master Terms and Conditions)

ー基本条件(以下「本ベンダー基本条」というは、Boundless株式会社(以下Boundless」というと、ベにおいて始⽇締結される。ー基本条件本⽂定義される⽤語き、ー基本条件いられる⽤語は、ー基本条件第14 定義される。

  1. 契約の範本契約は、ベビスを提供する条項条件規定する。作業指 示書(SOW発注変更書、サビスレベル契約(SLA固定料ビス表( PLSS、および発注書(POては、ー基本条件準拠する。ー  基本条件条項と、Boundlessとベビスにする契約条項とのに、明示的かつ直接的抵触がある合には、当該契約条項優先する。
  2. サービス
    1. 発注 Boundlessは、ビスにして発注書発⾏するものとする。ベは、Boundless    当該本ビスにして発注書発⾏しないり、ビスを提供しないことに同する。Boundless  は、発注される可能性のある発注書頻度またはビスの範囲してベらの表明わな い。発注書変更する合は書⾯によらなければならず、Boundless    事前書⾯による承認なければならない。
    2. 固定料によるサビス は、固定料によるサビスを提供する合、 Boundlessして、当該固定料ビスを書⾯通知するものとし、ベおよびBoundless   は、固定料ビス締結することができる。固定料ビス表示される価格は、本契約定義される)本期間  じて固定とされ、当事者が、固定料ビス更新版締結しないり、増額されないものとする。固定料ビスって発注されるビ スにして、ベは、該当する発注書めるまでに、発注されたビスを提供品するものとし、発注書められていない合に は、発注書⽇付から10⽇以内品するものとする。
    3. 作業指示書 Boundlessは、固定料によらないビスを発注する合、発注書発⾏するか、または当事者作業指示書名するものとする。
    4. ビスレベル契約 当事者は、作業指示書もしくは発注書規定するか、または書⾯による同により、サビスレベル契約導⼊することができる。サビスレベル契約導⼊された合、当事者名する本契約変更書によらな いり、当該ビスレベル契約は、変更終了、または取りすことができない。サビスレベル契約別段規定がないり、ベは、サビスレベル 契約遵守することができない合、1営業⽇以内Boundless通知するものとする。ベは、Boundlessして、もしあれば)該当するサビスレベル契約規定されるサビスレベルクレジット(以下SLAクレジット」 という発⾏するものとする。Boundlessは、SLAクレジットを、Boundlessがベして別途⽀払うべき費⽤充当することができる。

 

  1. ⼈員配置
    1. 担当者 は、(i)ビスを履⾏する能⼒のある担当者命し、(ii)ビスが、本契約明記されるに、サビスレベル契  約履⾏⽔準履⾏されることを確保するために⼗⼈材維持し、  かつ(iii)  担当者監督管理することに同する。さらに、ベは、(1)担当者作為不作為(2)法律上および契約上ての給付を含む、担 当者への報酬⽀払い、(3)該当するての源泉徴収、および(4)あるまたは⾃治体雇⽤法令、その雇⽤者義務および責任遵守について、単独責任う。
  2. 本委託先 は、Boundless事前書⾯による同なしに、ビスの全部または⼀部第三者委託してはならない。ベー  は、(i)本契約条項準拠した義務本委託先し、(ii)本委託先本   契約遵守させることに同する。ベは、本委託先起⽤によっ  て、本契約づくらの義務免除放棄または縮⼩されるものでは ない。ベは、本委託先作為不作為について単独責任う。  さらにベは、本委託先して⽀払義務があるか、⽀払義務があ  ると主張される報酬⽀払いについて単独責任い、本委託先は、Boundlessして(直接または)⽀払いを要求することはできない。ベは、本履⾏場所、そのBoundless利益する動産不動産について、委託先従業員およびサプライヤ法定担保   物権請求等されていない状態保持することに同し、そのよう な法定担保物権等発注書てられた合、ベは、当該法定担保物権等申⽴てにする書⾯通知を受したから10⽇以内に、Boundless満⾜させるために、当該法定担保物権等消滅させ、取りき、または保証提供するものとする。そのような消 滅または去がわれる時点まで、Boundlessは、Boundless当該法定担保物権等⽀払い、および弁護⼠費⽤を含むするての⽀払いのために適切であるとみなすについて、発注書いて⽀払義務のあるてのから権利するものとし、ベは、そのような費⽤てについてBoundlessして責任うものとする。
  3. 解任 Boundlessは、ベして通知うことによって、担当者または本委託先解任交代要請することができる。そのような  要請われた合、ベは、当該担当者または本委託先本契約   上ビスの履⾏業務ちにやめさせ、Boundlessが合理的承認できる担当者または本委託先やかに交代させるものとする。担  当者または本委託先解任により、本契約上のベ義務が、放棄または縮⼩されるものではない。
  4. 調査  Boundlessは、発注書および本契約づいてベ記録保管要求される、ベ監査調査⽬的で、通知することにより、10営業⽇以内または本法律上要求されるよりBoundless、その監査⼈(内部監査スタッフおよび外部監査⼈を含む調査者管理者、そのが、ベ施設訪問し、本契約して保有管理されているベー(ならびにベ連会社および本委託先)ての記録、ならびにベ本契約履⾏する過程使⽤するベ施設調査することができ、ベはこれを受けれる。各当事者は、当該調査する  各々の費⽤負担するものとする。ベは、当該監査⼈調査者管理者、そのして、監査ソフトウェアのイスト作動を含む必要⽀援  提供するものとする。監査レポトにより、発注書づくベ履⾏して超過請求または問題ある相違確認された合には、ベは、当該超過請求額Boundlessしてやかにし、その他問題ある相違消滅させるために必要措置やかにじるものとする。
  5. 財務情報 は、ベ本契約上義務履⾏するための財務能⼒していることを表明し、保証し、かつ誓約する。さらに、ベは、ベ財務状況評価または活動して、不利変更じさせるか、 またはじさせる合理的な可能性がある事由状態について、Boundless やかに書⾯により通知うものとする。
  6. 機器およびビス は、本契約実施必要ての本情報システム、機器資材、およびまたは施設、ならびに前記のいずれかのサポ保   守を、その単独費⽤負担において提供するものとする。
  7. 険性物質 該当する合には、ベは、(a)ビスに、健康または身体安全性して危であるか、その可能性のある物質が含まれる合に は、その危険性または有害性⼿違いによってじた可能性がある合であって も、Boundless   にこれを通知し、(b)該当する危または有害物質特定し、(c)そのような危険性物質接触するして、危険性およびその影響告す るために適切告ラベル、指示書等提供するものとする。
  8. ー⾏動規範 は、発注書づくビスの実施中にベー⾏動規範うものとする。https://www.beboundless.jp/policies/terms/vendor/supplier-code-conduct/
  9. 納品および検収
    1.  は、てのビスの品にして期限厳守することに同する。ベは、本成果物を、最良商慣⾏って包装し、ラベルを貼付 するものとする。Boundless書⾯により別段に同しないり、ての本成果物は、発注書または作業指示書記載される⽬的地品される。Boundless 書⾯によって明示的に同しないり、ベは、出荷およびを 含めもしあれば)本成果物出荷するての費⽤⽀払うものとする。 危険負担は、3.2規定されるとおり、Boundless本成果物を受検査検収した時点で、Boundless移転するものとする。
    2. 検査試験および検収 Boundlessは、本成果物を受した30⽇以内(以下検収」という本成果物検査試験い、書⾯によって合否を通知する。ベは、本成果物検査試験期Boundlessが合理的要求する合があるサポトを、(適⽤法によりめられる範囲内で、Boundless追加費⽤負担すことなく)提供するものとする。Boundlessは、(a)発注書作業指示書およびもしくはドキュメショに合しないか、または(b)材料または仕上がりに本瑕疵が含まれている本成果物とすることができる。ベが、検収不通知を受けた10⽇以内に、Boundless追加費⽤負担なしに、格部分是正することができない合、Boundlessらの選択において、(i)本成果物してじたての費⽤、または(ii)本成果物する対価を、ベするまたは将来⽀払相殺調整する権利するものとする。Boundless本成果物評価延期必要とする合、Boundlessおよびベは、合理的延期して誠実に合するものとする。本第3.2⽬的上Boundlessは、電⼦ルまたはファクシミリによって通知うことができる。Boundlessによる本成果物検収またはのいずれによっても、本契約上のベ義務は、免除放棄、または 縮⼩されるものではない。
  10. 発注変更 いずれの当事者も、発注書または作業指示書する修正書⾯によって要求することができる(以下発注変更」という。ベは、Boundless発注変更書名し、かつまたはBoundless当該発注変更して修正発注書発⾏するまでのは、発注変更ってビスをし、かつまたは提供しないものとする。Boundlessは、 Boundless名していない発注変更づいて、ベまたは可された本委託先じた いかなる費⽤についても、これを負担しないものとする。
  11. 対価および⽀払
    1. ⽀払
      1. 対価 本契約うことを条件として、Boundlessは、前記3.2って検収したビスにして、(i)該当する (1)作業指示書または(2)発注書記載される価格および条件、ならびに(ii)本第4条項づいて、ベ対価⽀払うものとする。ベは、本  ビスの提供時やかに、ただし、いかなる合においても、3.2条記載のとおりベによるビスの提供後30⽇以内に、Boundlessして請求書発⾏する。ビスの対価⽀払いは、Boundlessビスを受した60⽇以内われる。前記にかかわらず、ソフトウェアの合には、ベは、Boundlessによるビスの検収に合した時点やかに請求書発⾏するもの  とし、ビスにする⽀払いは、ビスの検収から60⽇以 内われる。なお、ベは、請求書ビスにする該当す  る発注書番号、ならびにベ請求するおよび費⽤ての明   細記⼊する。
  12. 発注書 発注書すべてのイボイスは、該当する発注書記載づいて送付する必要があります。合によっては、⾃動⽀払処理による⽀払  いをベ選択、またはBoundless要求することがあります。その合、ベやかにBoundlessへの適切ACHフォムに記⼊し、提出することとします。
  13. ⽀払いにする紛争 Boundlessは、Boundlessが、客観的に合理的根拠づいてうベ請求書項⽬して、⽀払いを留    保することができる。問題解決されるまでのBoundlessは、いのない請求書部分について⽀払うものとし、いのある項⽬についてBoundless⽀払いを留保することにより債務不履⾏とはならず、ベは、それによりビスの提供停⽌遅延させ、または本契   約全部もしくは⼀部解約権えられるものではない。
  14. ⽀払いの が、Boundless⽀払いの(全部または⼀部って、Boundless発注書番号により特定される該当するビスにする発注書以外発注書充当した合には、ベは、やかに、当該⽀払いをしい発注書充当し、当該訂正する確認書Boundless して発⾏するものとする。
  15. 納期遅延 すべき事由により、ビスが該当す   るまたは実施⽇までに提供されず、そのためにビスの価値  低下した合、Boundlessは、該当する遅延した/実施す る対価全額から5%割引を受ける権利するものとする。当該割引は、Boundlessされるか、またはBoundless選択により、もしあれば)将来⽀払うべきからかれるものとする。
  16. 費⽤ は、費⽤が、以下条件全てをたす合をき、いかなる費⽤についても請求する権利さないものとする。
  17. 該当する発注書または作業指示書規定されていること
  18. 旅費または宿泊費合、トラベルポリシってじていること
  19. 対応する請求書記載されており、裏付けとなる領収書等うこと
  20. 実費請求されていること
  21. Boundless書⾯により事前承認していること

前記基準たすての費⽤は、4.1って⽀払われるものとする。前記基準たさないいかなる費⽤⽀払われない。

  1.  本ビスにして⽀払われるを含まないものとし、Boundless書⾯により明示的に同しないり、ベは、Boundless により⽀払われる消費税てのについて単独責任う。いかなる 合においても、Boundless は、ベせられる所得税、またはベしてもしくはベ事業遂⾏して賦課されるもし くは課税負担しない。ベは、Boundlessによって提供される⾮課税証明書承認するものとする。
  1. 秘密保持

Boundless秘密情報」とは、直接またはに、⽂書により、有体物によるかどうかをわず、Boundlessからベされたての情報であり、「秘密Confidential」、「専有Proprietary」またはこれに類似する表記によって指定されるものをいう。前記にかかわらず、Boundless秘密情報は、本契約条項およびBoundlessタを含み、第三者によりBoundlessまたは連会社された情報を含む合もある。「ベンダー秘密情報」とは、直接またはに、⽂書により、有体物によるかどうかをわず、ベからされたての情報であり、「秘密Confidential」、「専有Proprietary」またはこれに類似する表記に よって指定されるものをいう。「本秘密情報」とは、いずれかの当事者するまたは受⽂脈じて、Boundless秘密情報およびまたはベー秘密情報をいう。ただし、本秘密情報は、以下各号の情報を含まないものとする。(a)示当事者によ る示前公知公⽤であったもの、(b)領当事者作為不作為によらずに示当事者に  よる示後公知公⽤となったもの、(c)示当事者による時点で受領当事者既   保有していたことが、示直前の受領当事者のファイル、記録、その適格証拠   により証明なもの、(d)  領当事者第三者から取した情報であって、当該第三者秘密保持義務反しないもの、または(e)示当事者本秘密情報いずまたは参 することなく、受領当事者独⾃した情報であって、受領当事者保有する⽂    書、その適格証拠によりそれが証明なもの。

領当事者は、(i)示当事者本秘密情報を、合には、本秘密情報正当必要性がある担当者および本委託先して、Boundless合にはBoundless係者して、しまたは提供する合をいかなるにも販売、ライセス、譲渡、その他提供してはならず、また(ii)示当事者本秘密情  報を、本契約しまたは本契約規定される合をき、使⽤再製または複製してはならない。

ての本秘密情報示当事者財産でありけるものとし、示当事者本秘密情報 含するての⽂書電⼦媒体、その有体物またはその⼀部は、示当事者による要求があればやかに、示当事者されるものとする。前記にかかわ らず、Boundlessは、バックアップ媒体またはサから、ベ本秘密情報のコピ去することを要求されるものではない。

本契約のいかなる規定も、ベまたはBoundlessによる、該当するプライバシおよびまたはデ保護する本法律遵守げるものではない。受領当  事者は、裁判所、召喚状、その法的⼿続、または本法律によるその要求に  して、示当事者本秘密情報することができるものの、受領当事者は、(当該裁判所、召喚状またはその法的⼿続において書⾯により明示的禁⽌さ れる合を)当該当該要求やかに書⾯により相⼿⽅当事者通 知し、本秘密情報公的から保護するための合理的措置じるものとし、さ らに、当該を、法律上要請遵守するために必要最⼩限度制限するものとす る。

いずれの当事者も、他⽅当事者による事前書⾯による同なしに、本契約またはBoundlessおよびベする取していかなるプレスリリスまたはその公表も、直接またはわないものとする。各当事者は、その単独量   において同えない権利留保する。

  1. サイトアクセスおよびデータセキュリティ
    1. サイトアクセス 本ビスを本履⾏場所において実施する合、Boundless はベして、本第6およびサイトアクセスポリシ条項って、   該当する本履⾏場所する合理的なアクセスを可するものとする。ベー  は、本履⾏場所へのアクセスが必要ての担当者および本委託先(本委託先の   てのスタッフを含むのリストをBoundless提供し、かつ変更がある合 は最新のリストをBoundless提供する。6.5要求される経歴調査担当者または本委託先は、本履⾏場所するアクセスをめられないものとする。ベ本履⾏場所するアクセスを可される合、ベは、本履⾏場所内または本履⾏場所付近におけるまたはBoundless活動妨害することなく、らの義務履⾏するものとすることを表明し、保証し、かつ誓約する。
  2. ID 本履⾏場所作業ての担当者および本委託先は、Boundless 交付した身分証、セキュリティカえるように携帯するものとする。 本履⾏場所作業担当者およびまたは本委託先契約終了した合、 ベは、Boundless  のセキュリティオフィスにしてちに書⾯により通知し、該当する担当者およびまたは本委託先して交付されていたてのセ キュリティカド、アクセスカ却するものとする。セキュリティカド、アクセスカ未返却、紛失等がある合、ベBoundless   して、1点当たり$100.00または外国通貨によるこれに相当する額)⽀払 うものとする。Boundless  は、セキュリティカド、アクセスカ回収たりBoundless 負担した費⽤を、ベ請求する権利留保する。
  3. ネットワクおよびデタセキュリティ
    1. ビスの利⽤実施してネットワクデ通信じる合、 (i)当該ネットワクデ通信は、ベらの義務履⾏する⽬的限定されるものとし、(ii)は、ネットワクセキュリ ティ条項遵守かつ本委託先にも遵守させること表明し、保証 し、かつ誓約する。 「ネットワークデータ通信」 とは、(1)Boundless またはがアクセスする、ベがホストするイフェイス、(2)Boundless本情報システムにするアクセス、(3)Boundlessおよびベ情報システムのアクセス、通信相互接続、    (4)   ドまたは本知的財産を含む、Boundlessタにするアクセスエクスポジャまたは通信をいう。「ネットワー    クセキュリティ」とは、本契約まれ、随時更新される合    がある、以下所在するBoundlessのネットワクセキュリティの条   項をいう。https://legal.yahoo.com/us/en/yahoo/terms/vendor/networksecurity/index.h tml
  4. により収集使⽤または保存されるBoundlessタは、BoundlessにおいてはBoundless単独かつ財産であるものとする。Boundlessがベして、ベのデタセキュリティフォムの記⼊更新名を要請する合、ベは、Boundless要請後5⽇以内に、Boundless要請する書式および内容において、当該フォムを提供するものとし、その ようなベのデタセキュリティフォムは、本秘密情報とし て取りわれるものとする。
    1. は、以下各号を表明し、保証し、かつ誓約する。
      1. は、Boundlessによる事前明示的書⾯による同なしに、本契約して、いかなる個⼈情報収集使⽤またはしないこと
      2. 個⼈情報収集使⽤またはは、本契約およびての本法律うこと
      3. 本契約のもとで明示的められる、個⼈情報収集使⽤保管または移転は、Boundless 利益のためのみのものとし、ベまたはその代理⼈本委託先、またはサプライヤー)利益のためのものではなく、ベは、該当する発注書または作業指示書される義務履⾏する⽬的上必要合をき、理由如何わず、個⼈情報収集使⽤またはしないこと
  5. は、13歳未満児童から、りながら本情報収集または受しないこと
  6. は、Boundless 事前書⾯による同なしに、⽇本国外個⼈情報移転せず、または⽇本国外から個⼈情報にアクセスさせないこと
  7. 発注書または作業指示書が、EU所在する個⼈情報するものである合、その範囲り、ベは、最低でも、適⽤される本法律により要求されるプライバシー保護⽔準提供   し、以下のデ処理契約(本ー基本条件⼀部構成するうことhttps://legal.yahoo.com/us/en/yahoo/terms/vendor/dataprocessingagr/ index.html
  8. は、個⼈情報する合せ、苦情等を受けた合、Boundless所定書式⽅法により、Boundlessちに通知するものとする。Boundlessがベして、合せ、苦情等調査対応⽀援要請した合、ベは、個⼈情報収集使⽤およびする完全情報提供することにより、Boundlessに⼗協⼒するものとし、要請があれば、規制当局による合せ、苦情等対応する。合せ、苦情等によって、規制上裁判上⼿続必要となる合、ベは、審理への出席証拠確保提供⽀援証⼈出席を含め、当該⼿続実施協⼒するものとする。
  9. またはBoundless要請した合、ベは、そのデタベスおよびまたは記録から該当する個⼈情報てをやかに消  去し、当該消去を書⾯により確認するものとする。
  10. 本契約終了した合、ベは、本契約によりベ保有する  ての個⼈情報を、Boundless指示ちにBoundless却するものとする。
  11. 経歴調査  は、Boundless  要請がある合、発注書づいてビスを実施作業するベ担当者および本委託先について、これらの本契約する⾏為着⼿するに、ビスの提供を受けるために合 理的必要範囲内で、かつ適⽤されるての本法律(⽇本個⼈情報保護法を 含むがこれにられない、プライバシ連法令および業界基準を含むって、経歴調査(犯罪歴⺠事判決職資格⾃動⾞運転記録裁判所記録兵役記録, その公⽂書記録雇⽤教育証明を含む合があるうものとする。ての該当者は、Boundless  標準的秘密保持契約名し、当該契約上秘密保持義務、その義務拘束されることに同するもの とする。
  12. スパム対策ポリシ が、ビスにして電⼦ルを使⽤する合、ベは、Boundlessのスパム対策ポリシうものとする。
  13. アクセシビリティ 発注書または作業指示書づいて提供される情報通信技術(以下ICT」というは、⽶国連邦21世紀通信映像のアクセシビリティ21stCenturyVideoandCommunicationsAct、アメリカ障害者法( Americans with Disabilities   Act、その適⽤法令って、障害者がアクセスでき、使⽤できるものとする。ICTには、クラウドソフトウェアおよびサー  ビスを含むソフトウェア、モバイルアプリ、ウェブサイト、コピュタ、モ    バイル機器(タブレット、携帯電話、およびウェアラブル機器等)電気通信、 メッセグシステム、ウェブサイト、電⼦⽂書およびトレグマテリアルを含むがこれらに限定されない、情報または通信⽬的使⽤されるての技術が含まれる。本項⽬的上⽶国連邦リハビリテション法(Rehabilitation    Act)第508実施する規則(連邦⾏政令集第36編第1194条(36 CFR Part 1194規定される要件(例外を含むおよび機能上性能基準(ウェブコツ アクセシビリティガイドライン(WCAG2.0レベルAおよびレベルAAサクセス基準および遵守要件(2008)(Web Content Accessibility Guidelines (WCAG)2.0 Level A and Level AA Success Criteria and Conformance Requirements 2008))を含み、これらの規定本書⼀部とされるを、ベたしている合、ベは、前記基準遵守しているものとみなされる。ベは、ICTが、上記要件および機能上性能基準合していることが確認でき る⽂書等(実施されてた機能上およびユのテストまたはシミュレショ記録を含む管理保持し、Boundless確認できるようにするものとする。ベICTが、Boundlessにより該当要件基準っていないと判定された合、Boundlessは、その書⾯によりベやかに通知するものとし、ベは、らの費⽤負担で、基準合していないICTを、Boundlessによってめられた修理交換するものとする。ベ適時修理交換することができない合、Boundlessは、権利または救済⼿段え、(a)発注書(または個別物)を、解約損害賠償義務等うことなく解約することができ、かつまたは(b)必要変更修理  いまたはわせることができ、ベは、これによりじた費⽤を、Boundlessしてやかに⽀払またはBoundlessは、ベして⽀払義務のあるから当該くことができる
  14. 権利の帰属
    1. ー資産
      1. ー資産 およびまたはベのライセは、本契約してベ使⽤する合があるベー資産につ いて、ベおよびまたはベのライセ保有している ての権利原および利益保持ける。「ベンダー」とは、  ベ所有管理し、または有効にライセ許諾されていること についてベが合理的証拠書類提供することのできる本知的財  産をいう。ベは、てのベー資産が、(i) Boundless資産使⽤し、またはBoundless資産から利益を受けることなく、ベによって独⾃されたものであり、(ii)所有するか、また は正当権限する第三者から有効にライセ許諾されており、(iii) 第三者して秘密保持示義務うものではないことを表明し、保証し、かつ誓約する。Boundlessが、ベしてベー資産フォムへの記⼊および名を要請する合、ベは、Boundless要請後5⽇以内に、Boundless所定書式および内容において、当該フォムを提供するものとする。
  15. ー資産するライセ 本成果物まれ、本成果物において使⽤必要とし、または本成果物提供されるベー資産 して、ベは、らおよびそのライセ代理して、ベー資産Boundless係者事業⽬的のために、使⽤修正複製販売、ライセ許諾、サブライセス、展示公表⼆次   的著作物作成、その他普及、頒布または移転するための、世界的恒久   的、取消不能⽀払済みのライセスを、Boundless係者付与する。本契約のもとでBoundlessにライセ許諾されるベー資産るライセ費⽤は、該当する作業指示書づいて⽀払われるに含まれるものとする。
  16. 本成果物  該当する本成果物発注書作業指示書、または固定料ビス明記されているか否かにかかわらず、Boundless  は、本成果物に含まれるての本知的財産権を含め、ての本成果物単独かつ所有者である。ての本成果物は、該当する合には、(随時修正される衆国著作権法(United States Copyright Act)第101定義される 「職務著作物work made for hireとみなされるものとする。いずれかの本成果物についての原がBoundless    に原始的帰属しない合、または当該著作物が「職務著作物」とみなされない合には、それぞれ合にじて、ての本知的財産権を含め当該 著作物ての権利原および利益は、ここに取消不能でベからBoundless譲渡移転し、ベ当該権利を取消不能かつ無条件放棄し、またはこれを⾏使しないことに同する。ての本成果物Boundless排他的帰属するものとしBoundless    ての本知的財産権⾃⼰およびまたはその連会社で取保有する権利する。本項⽬的上本成果物は、ビス、その改良修正または派⽣物を含まないものとし、本 契約づいてベしたものであって、Boundless   プロジェクトにし、かつ同プロジェクトに固有のものであるか、またはBoundless本秘密情報含するものを味する。
  17. 権利譲渡    は、その担当者および本委託先して、本契約って当該担当者および本委託先作成したてのものを、ベ譲渡する ことを要請し、かつ譲渡させるものとする。ベは、Boundless およびBoundless指定するして、本契約って付与される権利法的不備のない完全なものにするために必要な合理的⽀援を、Boundless    費⽤負担において提供することに同する。ビスの完了時、または本契約終了 時のいずれか早期到来する時点で、ベは、本契約って、ビス およびまたは本成果物するての資料を、ちにBoundless    すものとする。
  18. 倒産権利  本契約ってベ付与するての権利およびライセスは、合衆国法律集第11編第101条以下倒産法(Bankruptcy Code, 11 U.S.C. § 101 et seq.)第365(n) ⽬的上、同倒産法第101(35A)定義される「知的財産」にする権利のライセスとみなされるものとし、ソフトウェアは、前記⽬的上、「知的財産」を「するもの」であり、そのようにみなされるものとする。Boundlessは、倒産連法制づくての権利および選択権するものとし、かつこれを⾏使することができる。ベは、Boundless付与される権利およびライセスは、倒産時にベ本契約を否することに   よって影響を受けるものではなく、本契約適⽤を受けることに同する。当事者は、Boundless本契約づくらの義務履⾏完了していること、って本契約は、⽇本破産法第59条第1会社更⽣法第103条第1⺠事再⽣法第49条第1、およびそのこれに相当する法令って管財⼈   により解除されないことに同する。ベ倒産申⽴をしまたは受け合、Boundlessは、ベ提供する本成果物する知的財産完全または合にじて、当該知的財産する完全なアクセス権 利するものとし、Boundlessが受していない本成果物は、やかにBoundlessされるものとする。
  19. Boundless商標は、Boundless社商標、ロゴ、サビスマク、号、およびまたは法的表示(legal notice(s)) (以下Boundless商標」と総称する使⽤する権限付与されておらず、またBoundless    商標使⽤しないことに同する。ただし、Boundless    商標使⽤ビスの実施必要合、ベ本契約、およびBoundless  商標ライセ条項(https://legal.yahoo.com/us/en/yahoo/terms/vendor/trademarklicense/index.html随時更新される厳格遵守することを条件として、Boundlessはベして、(該当ある合には)作業指示書期、または発注書し て発注されたビスが完了するまでのビスが提供される地 域してのみ、かつビスを実施するために必要不である合にの  み、指定されたBoundless商標Boundless指定する態様使⽤するための、限定的、取⾮独譲渡不能移転不能、サブライセ権無    し、ロイヤリティしのライセスを付与する。Boundless商標する権利原、利益およびグッドウィルは、該当するBoundless   的財産である。
  20. 権利承認 該当するBoundless   は、Boundless   資産ての権利原および利益的所有権保持する。ベは、本契約またはそ ののいつでも、Boundless   資産する、該当するBoundless   権利原を、直接またはい、またはこれに異議てないものとする。
  21. および保証
    1. 保証   は、らおよびその本委託先の各々にして、以下各号を表明し、保証し、かつ誓約する。
  1. およびその本委託先は、事業/活動実施し、義務履⾏するための適正可を取適格性する、有効存在する事業法⼈であること
  2. およびその本委託先は、各々の義務履⾏するために必要ての権利可、可、資格および承諾ていること
  3. およびその本委託先は、本法律⼀切遵守すること
  4. 本契約づくベおよびその本委託先による履⾏は、らが当事者である契約条項に、および将来において反するものでなくまたは反をじさせるものでないこと
  5. およびその本委託先には、本契約履⾏影響える可能性のある、契約する債務不履⾏はなく、またいずれかの裁判所仲裁⼈⾏政機、その当局の命づいて、そのおそれがあるかまたは係属中⼿続存在していないこと
  6. またはその本委託先して、不当労働⾏為する苦情申⽴ては および去においてわれていないこと
  7. ビス、ベー資産のいずれもBoundless資産み合わせられている合を含む第三者本知的財産権侵害しまたは不正使⽤するも のではない。
  8. ビスおよびビスが実施品される媒体は、Boundlessまたは本情報システムに損害え、げ、阻⽌し、無⼒にし、 不活発にし、または盗⽤する可能性のある、ウイルス、トロイの⽊⾺、トラップドア、バックドア、イスタエッグ、ロジックボム、ワム、タイムボム、キャセルボット、そののコピュプログラムティーンわないこと
  9. およびその本委託先は、てのビスを、ベ業界において⼀般的容認される基準って、プロフェッショナルな⽅法実施品すること
  10. 本契約づいて提供された本成果物は、および将来において、(a)デザイ素材、および仕上がりにおいて新規のものであり瑕疵わず、(b)した品し、企図された⽬的合し、(c)担保請求、その負担⼀切伴わないこと
  11. およびその本委託先は、Boundless本成果物所有権え、その使⽤めるために必要な、ての権利、ライセス、可、資格および承諾しており、本成果物するての権利およびライセスをBoundlessすことは、本法律反するものではないこと
  12. ビスは、本契約およびドキュメショに合すること
  13. およびその本委託先は、ビスを実施中に、いかなるまたは財産しても損害えないために必要ての予防措置じること
  14. 救済⼿段 本ビスが前記第8.1(vii)条件たしていない合、ベは、Boundlessする可能性のあるその救済⼿段えて、以下順序において、単独費⽤負担において) 以下各号をうものとする。
  1. Boundlessのために、影響を受けたビスの使⽤継続する権利を    調達すること
  2. 該当する合には、影響を受けたビスを、Boundless費⽤負担なしで、基準合し、かつ第三者権利侵害しないビスと交換する こと
  3. 影響を受けたビスを修正し、当該本ビスを、機能性または性能なうことなく、基準合し、かつ第三者権利侵害しないものにすること
  4. 前記代替⽅法商業的利⽤でない合には、15⽇以内に、 Boundlessして、基準合せず、または第三者権利侵害する当該本ビスにしてベ⽀払われたての費⽤すること
  1. 補償

は、(a)⼈身傷害死亡または物的損害(b)盗難(c)過失または故意による不正⾏為(d)による本契約または適⽤される本法律反、(e)担当者およびまたは本委託先する⽀払(以下「本請求」と総称するを含む、ビスによってじまたはこれにする、第三者主張するての費⽤して、Boundless 係者補償し、防御し、損害えないものとする。Boundless は、単独費⽤負担において)当該本請求の和または防御促進するために、合理的協⼒うものとする。ベは、Boundless係者が、らの費⽤負担において、選任する弁護⼠とともに当該⼿続に参する権利していることを条件として、Boundless係者してわれる本請求する防御、およびBoundless係者してわれるての本請求によってじる合理的弁護⼠費⽤を含む、ての、和損害損失債務費⽤⽀払いにして単独責任う。ただし、ベン   は、Boundless係者による事前書⾯による明示的な同なしに、Boundless 係者して義務または責任すいかなる和についても同しないものとする。

  1. 保険
    1. 付保 は、ベ費⽤負担において、以下各号の保険を取しかつ有効保持するものとする。
  1. (i)施設および業務(ii)⽣産物および仕事結果(iii)契約責任(iv)(仕事結果を含む)物的損害(v)⼈格権侵害賠償/広宣伝侵害賠償のリスクを補 償する、⼀事故につき対⼈対物賠償統填補限度額(combined single limit$1,000,000保険期通算総填補限度額$2,000,000とする、の企業総賠償責任保険
  2. Boundless財務システムまたは財務タにアクセスできる合には)填補限度額$250,000とし、Boundless保険受取として名した信⽤犯罪保険
  3. 以下のリスク補償を含む、総填補限度額$3,000,000とする職業⼈ 賠償責任保険E&Oエラオミッション)サイバー賠償保険誉毀損著作権侵害商標、トレドドレス、デ損失、プライバシー侵害、ネットワクセキュリティ責任、コピュタシステム保存処 理情報盗⽤無断ざん、破壊、または去、(故意によると否とをわない)悪質なコドまたはマルウェアの送信阻⽌できないこと、復費⽤、プロジェクトに使⽤されるマテリアルまたはサビスの提供する侵害(専職業⼈賠償責任保険は、ビスを提供する事業者にのみ 要求)
  4. Boundless要請する合には、⼀事故につき対⼈対物賠償統填補限度額(combined single limit$1,000,000とする、所有、レタル、⾮所有⾃動⾞填補を含む⾃動⾞損害賠償責任保険
  5. 本法律上労働者災害補償保険、およびBoundless要請する合には、事故による身体的傷害について⼀災害につき対⼈対物賠償統填補限度額combined single limit$1,000,000⼀従業員につき疾病による身体的傷害する填補限度額$1,000,000疾病別填補限度額$1,000,000とする 使⽤者賠償責任保険
  6. Boundless要請する合には、⼀件につきかつ総填補限度額$5,000,000とする、アブレラ賠償責任保険
  7. Boundless要請する合のあるその賠償責任保険および填補限度額
  8. 保険証書および保険証券は、Boundless要請がある合、ビス提供前に、必要ての保険限度額、および特約条項証明する保険  証書Boundless提供しなければならず、その本契約契約期じて、保険期満了時提供しなければならない。ベは、本契約によって付 保要求される保険解約するかまたは更新しない合には、Boundlessして30⽇前書⾯により通知するよう努⼒するものとする。ての保険は、スタプアズのA以上格付けで、ベ所在する地域事業 うための適正可をており、財務的健全保険会社によるものとす   る。ベ賠償責任保険は、Boundless付保する保険証券優先して保険⽀払い、求償権しないものとする。本契約づくベ責任に より発⽣した補償対象損害につき、免責適⽤される合、ベは、当   該免責についてBoundlessして補償し、Boundless損害えないことに同する。保険証書は、Boundless送付するものとする。
  9. 保険継続 は、本契約によって要求される賠償責任保険を、本契約満了または終了後少なくとも4有効維持するものとする。
  10. 義務  本契約づいてベ付保する保険補償範囲免責被保険者⾃⼰負担額または限度額や、その保険⽋如または利⽤不能   によっても、本契約上のベBoundless    する義務または責任制限されまたは縮⼩されるものではない。
  1. 任の制限

5秘密保持義務違反、67およびまたは8.1(viii)のベに よる反、ならびに9のベ補償義務合をき、いかなる合においても、ベおよびまたはBoundless係者は、本契約によってじまたは本契約する接的特別付随的結果的懲罰的損害賠償については責任わない   ものとする。さらに、いかなる合においても、ベするBoundless累積的責任総額は、本件ビスの提供、または該当する発注書作業指示書、または発注   変更書づいて品を供給するために、ベして⽀払われるえるものではない。

  1. 契約間および終了
    1. 契約期 本ー基本条件は、13.16規定されるベによる本承諾われた時点し、12.2づいて早期終了しないり、未履⾏ ての作業指示書発注変更書および発注書して、該当する契約が、各々の作業指示書発注変更書発注書、またはー基本条件っ て、満了完了または終了するまで、完全効⼒および効果維持けるものとする。
  2. 終了 ⼀⽅当事者本契約実質的条項反し、これを指摘する他⽅当事者書⾯による通知領後30⽇以内是正されない合、他⽅当事者は、当事 者して書⾯通知うことにより本契約終了させることができる。ただし、ベが、サビスレベル契約要求事項を、ある歴⽉において3回以上充⾜できない合、Boundlessは、ベして是正機会えること なく、ちに本契約全部または⼀部終了させることができる。さらに、Boundlessは、ベ30⽇前書⾯通知うことにより、理由有無に    かかわらず、本契約終了させる権利する。
  3. 終了効果 本契約、または該当する作業指示書固定料ビス発注変更書もしくは発注書全部もしくは⼀部終了した合、Boundless    は、その単独責任において、ベして、(a)完了し受したビス、および(b)終了⽇前発⽣しかつBoundless   書⾯により承諾した費⽤⽀払うものとする。作業指示書固定料ビス発注変更書または発注書全部または⼀部終了により、本契約⾃動的終了するものではない。作業指示書固定 料ビス発注変更書または発注書全部または⼀部終了⽇以降に、ベ  ビスを実施した合、Boundlessはその費⽤または⼿数料について⽀払義務わない。本契約またはその⼀部終了した時点で、ベは、(i)Boundless書⾯による別段指示がある合を) 当該終了効⼒発⽣⽇までビスを提供し、ビスを効率的職業⼈ら しく、かつ費⽤対効果のある⽅法終了させ、Boundlessがサビスを業者移⾏すること要請する合、Boundless協⼒するものとし、(ii)てのBoundless資産Boundless返還し、(iii)して発⾏されているセキュリティカド、アクセスカBoundlessのセキュリティオフィスに却し、(iv)当該終了から30⽇以内に、サビスまたはメイテナス  を含む前払料按分返を、発⽣したSLAクレジットの⽀払いとて、相殺することなしに、Boundlessしてするものとする。本契約全部または⼀部終了することにより、7.1(b)づく該当するベー資 産Boundless権利終了するものではない。Boundlessは、発注書作業指示書固定料ビスまたは発注変更書終了により、いかな る違約払戻⼿数料、そのこれに類似する費⽤負担しないものとする。
  4. 存続規定 本契約満了または終了した合でも、(a) ー基本条件4.1(a)条(未払債務弁済されるまで4.1(c)5ないし1112.312.413、および14、ならびに(b)ー資産存続するものとする。
  5. ⼀般規定
    1. 通知 全ての通知は、書⾯により、以下記載される宛先てて、翌⽇配達宅配便前納郵便、または電⼦(宅配便もしくは郵便による送信確認  するによって送付されるものとする。
      Boundless宛の通知住所:
      100-6218 東京都千代田区丸の内1-11-1 パシフィックセンチュリープレイス丸の内 18階
      Boundless株式会社代表取締役気付
      電子メール:JP-legalnotices@beboundless.jp
      ベンダー宛通知住所:該当するVMDT発注書作業指示書または固定料ビス規定される住所
      ての通知は、(a)全国的定評のある翌⽇配達宅配便合、発送翌営業(b)標準的郵便ビスの合、発送後5営業⽇⽬、または(c)電⼦ルの合、通常営業時送信され、受信確認された合には、送信⽇に受さ れたとみなされるものとする。いずれの当事者も、本項規定されるとおり、⽅当事者して書⾯通知することにより、らの通知住所変更することができる。
  6. 譲渡 は、Boundless事前書⾯による同なしに、運⽤そのにより、本契約、または本契約づく権利義務第三者譲渡、サブライ セスまたは移転してはならない。ただし、ベは、合合、再編成清算、またはベ事業資産全部もしくは実質的全部却にて、Boundlessして30⽇前事前通知うことにより、本契約全部第三者して譲渡することができる。前記にもかかわらず、該当する合合、再編成清算、またはベ事業資産却が、Boundless事業者わるものである合には、Boundlessは、ベして責任うことなく、本契約終了させる権利するものとする。本第13.2反する本契約譲渡または移転無効とされる。BoundlessBoundless連会社、またはそれらの利益承継⼈は、ベ事前書⾯または通知な しに、Boundless連会社(または利益承継⼈)して、本契約本契約 づく権利義務全部または⼀部を、譲渡移譲、サブライセス、またはもしくは運⽤による合を含めその⽅法移転させることができる。本契約、または本契約づく権利義務全部もしくは⼀部Boundless 連会社(または利益承継⼈)譲渡する合、本契約いられる“Boundless”⽤語は、本契約当事者としてのBoundless当該連会社または利益承継⼈)のみをすものとみなされる。
  7. 第三者益者不存在 本契約におけるいかなる規定も、担当者本委託先、または連会社その他本契約当事者でないもしくは法⼈して、いかなる種類権利または利益えることが意図されるものではなく、またそのように解釈されるものではなく、そのような担当者本委託先または法⼈はいずれも、本契約づく第三者益者とみなされるものではない。前記にもかかわらず、Boundless本契約第三者益者とされ、Boundless利益え、またはBoundlessを受益者とする権利える本契約規定直接的執⾏し、かつこれに依拠する権利するものとする。
  8. ⾮制限的 当事者なものではない。本契約におけるいかなる規定も、Boundless が、ビスと同または類似するサビスを独⾃提供することをげるとはされないものとする。
  9. 独⽴契約者 当事者は、独⽴契約者である。本契約におけるいかなる規定も、当事者代理⼈、パトナシップ、その形態の合弁事業形成するも のと解釈されるものではなく、いずれの当事者も、他⽅当事者代理して義務または責任わせることはできない。
  10. 権利放棄 いずれかの当事者本契約のいずれかの規定する他⽅当事者反について権利放棄をした合でも、当該規定する反にする権利放 棄、または当該規定⾃体についての権利放棄であるとは解釈されないものとする。
  11. 分離規定 本契約のいずれかの規定が、無効違法または執⾏不能であるとみなされる合、当該無効違法または執⾏不能は、本契約規定影響え  るものではない。さらに、本契約のいずれかの規定が、地理的範囲活動 または主題して過度広範囲にわたるとえられる合には、適⽤される本 法律に合する範囲執⾏となるよう、これを制限しかつ縮⼩して解釈されるものとする。
  12. 謝礼不存在 は、Boundless 役員、取締役従業員、またはそれらの近親者が、(a)から、いかなる種類価値のあるものも受しておらず、また今後も受しないこと、また(b)とのにおいて、いかな種類業務していないことを表明し、保証し、かつ誓約する。
  13. 腐敗防⽌するコプライア は、⽶国連邦海外腐敗⾏為防⽌法FCPAおよび英国贈収賄防⽌法(UK Anti-Bribery Actを含みこれらにられない適⽤されるての腐敗防⽌法うことに同し、ベが、政府係 購⼊者政府職員国有もしくは国家出資法⼈従業員政党政党被⽤者王  室もしくは統治者係者公職候補者を含むがこれらにられないし    て、(i)公的⾏為または決定影響え、(ii)不当利益確保し、(iii)事業機   会獲得もしくは保持し、またはいずれかのもしくは法⼈事業機会き、または(iv)本契約主題事項またはBoundless   事業する事項に、なんらかの有利⾏為誘導しまたは⾒返りを⽬的で、不正に、または価値 のあるものを、直接的または接的に、⽀払いもしくは供与し、またはこれらをもしくは約束し、これらを権限えないことに同する。ベは、さらに、ベBoundless 事業遂⾏するにして第三者して⽀払合には、完全かつ正確書⾯による請求書いて⽀払うものと し、かかる請求書本契約中保管し、Boundless要請じてBoundless   できるようにすることに同する。また、ベは、本契約またはBoundless事業する腐敗防⽌法違反の可能性または実際反を了知した合、Boundless   やかに告するものとし、当該違反の調査にあたりBoundless 誠実協⼒することに同する。
  14. 輸出管理するコプライア は、技術タを含む規制マテリアルを、直接的または接的に、⽇本政府⽶国政府、それらの、またはその主権国政府が、輸出ライセス、その政府承認要求するして、当該ライセスまたは承認ることなく、輸出再輸出再販売出荷も しくは転⽤せず、またはこれらをさせてはならないものとする。ベは、該当する輸出管理分類番号および⽶国⽇本、その規制上承認証明す  る⽂書を含む、適⽤ある輸出連法上要求されるての情報Boundless提供するものとする。⽶国輸出管理規則(U.S. Export Administration Regulationsのもとで、輸出管理対象とされるソフトウェア技術外国籍者移転すること  は、外国籍者本国への輸出として取りわれみなし輸出」ともいわれる輸出ライセスが要求される合がある。ベは、みなし輸出規制する⽶国輸出管理規制い、輸出管理対象のソフトウェア技術外国籍者販売する要求されるての輸出ライセスを取するものとし、本契約のもとで業務従事するいかなるも、⽶国政府輸出除外リストに特定されたではないことを保証する。
  15. 雇⽤機会均等 Boundlessは、⽶国連邦法定義される連邦政府契約者または下請業者とみなされる合がある。Boundless連邦政府契約者または下請業者定義たす合、  Boundlessおよびベは、該当する合には、41 CFR 60-1.4(a)41 CFR 60-300.5(a) 41 CFR 60-741.5(a)要件遵守すること、およびこれらの法律ー基本条件⼀部構成するとみな されることに同する。これらの規制は、保護対象者である退役軍⼈または障害 者する差別禁⽌⼈種宗教性別性的指向、⼀性または国  籍づく差別禁⽌している。これらの規制は、対象とされる主要契約者お よび下請業者して、⼈種宗教性別性的指向、⼀性国 籍保護対象退役軍⼈地位または障害にかかわらず、個⼈雇⽤しかつ昇進さ せるためのアファマティブアクショじるよう要求している。Boundless およびベはさらに、適⽤ある合には、⽶国連邦労働法上従業員権利 通知するExecutive Order 13496 29 CFR 471, Appendix A to Subpart A要件にもうものとする。
  16. 抗⼒ 当事者は、本契約履⾏遅延または履⾏不能が、当該当事者の合理的⽀配えた偶発事象発⽣によってじ、当該当事者過失によらない場  合には、免責されるものとする。当該偶発事象には、天災戦争動乱停電⽕災および洪⽔(以下不可抗⼒事由」と総称するが含まれる。そのような合、履⾏期は、当該不抗⼒事由影響を受けた相当するされ るものとする。本第13.12規定される救済⼿段いるためには、影響を受けた当事者は、当該遅延または履⾏不能の原是正克服するために、相当注意いて⾏動しなければならない。本第13.12⽬的上相当注 意とは、抗⼒事由による⽀障じた合でも、ベ代替的/バックアップ場所からビスの履⾏継続できるようにするための、災害復旧プラ維持要求する。
  17. 準拠法裁判管轄裁判地 本契約およびこれにする紛争は、抵触/法選択する原にかかわらず、⽇本法準拠するものとする。国際物売買契約 する国際連条約(United Nations Convention on Contracts for the International Sale of Goods本契約には適⽤されない。ベは、東京地⽅裁判所第⼀審専属的意管轄裁判所とすることに同する。Boundlessしてわれるいかなる請求も、個別判断されるものとし、他者する請求 または紛争する⼿続合されないものとする。
  18. 完全および変更 本契約は、Boundlessの合てを構成し、本契約主題事項する、⼝書⾯わない、Boundlessのその他全ての合了解に取ってわる。ー基本条件規定と、発注書作業指示書、サビスレベル契約固定料ビスまたは発注変更書規定との抵触がある合、ー基本条件優先されるものとする。前記にかかわらず、ー基本条件第34または10.1については、発注書作業指示書または発注変更書含される変更される条項が、(i)個別発注書作業指示書または発注変更書にのみ適⽤され、その発注書作業指示書または発注変更書には適⽤されず、(ii)変更するー基本条 件規定明記している合には、変更することができる。ベ請求書⾒積書、その⽂書における条項条件は、本契約補⾜または修正するもので はない。
  19. 累積的救済⼿段 本契約づくBoundless  権利および救済⼿段排他的なものではなく、適⽤法令上利⽤なその権利および救済⼿段代替 的にまたは累積的⾏使することができる。
  20. 契約承諾通数 発注書は、以下のいずれか時点契約として成⽴する。

(i) Boundlessが、名、電⼦ル、そののオライン上承諾じて、ベによる承諾を受した時点(ii)が、発注書って、発注書記載される品、品または品を出荷した時点、または(iii)が、発注  書明記されるビスの履⾏した時点(以下「本承諾」という 。ベは、本契約条項⽭盾し、これに追加変更えるベによる出(当事者による名の有無にかかわらない承諾書請求書、参ラ イン条項、そののベ⽂書条項条件規定(以下抵触」と総称するは、抵触条項によって拘束される当事者が、当該抵触条項について書⾯  によりに同しないり否され、らの効⼒せず、無効とされることに同する。発注書が、ベ従前承諾として取りわれる可能性 がある合、本承諾は、ベ発注書記載される条項条件うことに同 することを明示的条件とし、品、品もしくは品の出荷、またはベによるビスの履⾏によって構成されるものとする。名を必要とする発注書作業指示書、サビスレベル契約書固定料ビス、およ びまたは発注変更書は、任意通数により作成することができ、そのそれぞれが原とみなされ、そのてが単⼀かつ同⽂書構成するものとする。ベは、本契約⼀部または全部をオライ承諾することができる。ベン  は、本契約締結⽅法(すなわち、オライン承諾電⼦署名、ファクシミリ、またはのスキャン画像)について、異議てることはできな  い。発注書は、本条って承諾された時点で、本契約主題事項する事者の合てを含し、書⾯わない、Boundless従前ての交渉表明引⽤または合に取ってわる。

  1. ⾒出しおよび構成 本契約における⾒出しは、便宜のためのものであり、本契約解釈または構成には影響えない。本契約上(a) 」とは別段記載れる合を暦⽇をいい、 (b)「 含む」は、「含むがこれにられない」 を味し、(c)「 ものとする」 および 「しなければならない」は、強制的義務または禁⽌味する。
  2. 社会的勢⼒排除 当事者は、および将来において、らおよびその役員、取締役⽀配⼈または実質的経営権するが、(a)暴⼒団暴⼒団員暴⼒団係企業団体総会屋社会運動政治活動標ぼうゴロ、特殊知能暴⼒集団等、そのの反社会的勢⼒(以下反社会的勢⼒」と総称する(b) 社会的勢⼒でなくなったから5経過しないもの、(c) 社会的勢⼒経営実質的しているもの、(d)社会的勢⼒らかの⽅法利⽤しているとめられるもの、(e)社会的勢⼒して提供し、または便宜供与するなどのをしているとめられるもの、(f) 社会的勢⼒社会的⾮難されるべきしているもの、のいずれにも該当しないことを表明保証する。各当事者は、他⽅当事者による本条表明保証違反が判明した合、他⽅当 事者する書⾯による通知をもって、是正告なしにちに本契約、およびまたは作業指示書発注変更書、サビスレベル契約、およびまたは発注書解除することができる。
  3. 定義
    ての定義は、状況によって必要である合には、単数および複数のいずれにもてはまるものとする。本契約箇所める定義えて、以下⽤語は、以下める味をする。
  4. 関連会社」とは、Yahoo Inc.Oath Holdings, Inc.、Yahoo Ad Tech LLCYahoo Netherlands B.V.、および前記のいずれかによって直接的または接的⽀配される法⼈をいう。
  5. 「本契約」とは、(a)ー基本条件(b)マスタタテプレト、(c)もしあれば)作業指示書(d)もしあれば)固定料ビス(e)もしあれば)発注変更書(f)発注書、および(g)  ビスレベル契約総称をいう。
  6. スパム対策ポリシー」とは、本書⼀部構成し、随時更新されるhttps://www.beboundless.jp/guidelines/spam/所在するBoundlessのスパム対策ポリシをいう。
  7. データ処理契約」とは、本書⼀部構成し、随時更新されるhttps://legal.yahoo.com/us/en/yahoo/terms/vendor/dataprocessingagr/index.html 所在するデタプライバシー条件をいう。
  8. 「本瑕疵」とは、ビスの全部または⼀部についての、発注書作業指示書およびもしくはドキュメショ規定される検収基準い、または本契約企図された機能性能状態等についての不具合をいう。
  9. 「本」とは、(a)発注書または作業指示書本成果物として特定され、(b) Boundless資産いて創作され、または(c) Boundless資産含する、ベ単独でまたは他者同して作成考案実施、またはした発 物発⾒発明品、製法、ソフトウェア、図⾯⼿順⼯法本仕様、   レポト、メモ、⽂書情報計画、デ編集物、その資料、な らびに前記のいずれかにする本改良てをいう。
  10. 「本ドキュメンテーション」とは、ベビスにして提供する、ビスの使⽤または実施する書⾯または電⼦的なサポ資料/⽂書を いい、ビスを作動させまたは使⽤する⽅法するユマテリアル、ソフトウェアサポ資料、ガイド、⼿引情報、デタシト、販売促進⽤資料、その情報を含む。
  11. 「本改良」とは、機能強化追加修正拡張、アップデト、新規ジョ 翻案改良および派⽣物てを総称する。
  12. 「本情報システム」とは、(a)ネットサビス、コピュタシステム、デタ ネットワク、ソフトウェアアプリケショ、ブロドバ/衛星/ワイヤレス通信システム、およびボイスメルを含む、情報通信システム、および(b) ての認証⽅法を含む、当該システムへのアクセス⽅法をいう。
  13. 「本知的」または「本知的産権」とは、(a)営業秘密(b)特許および特許  出願(c) 商標および商標出願(d) ビスマクおよびサビスマ出願(e)号、(f)ネットドメイ名、(g)著作権(⽇本国著作権法第27およ び28づく権利を含むがこれらにられないおよび著作権登録申請、  (h)著作者⼈格権(i)タベ(j)(k)ノウハウに権利(l)(特許性有無わない)発明権利(m)14.10(a)号ないし(l)号の更新または(n)14.10(a)号ないし(l)号にする営業権、ならびに(o)世界存在するその他全ての同権利てをいう。
  14. 「本法律」とは、危険物扱法、デ保護法、およびプライバシー保護制度を含むがこれらに限定されない、適⽤されるての法令指令条例条約協   定、または規則をいう。デ保護法には、無効とされるまでのEU保護 指令、およびEU保護指令無効となり、EU⼀般保護規則(GDPR適⽤される⽇以降GDPRを含む。
  15. Boundless」とは、Boundlessおよびその連会社をいう。Boundless は、から12えない却された事業または連会社も含む。
  16. Boundless社ウェブサイト」とは、BoundlessによりまたはBoundlessのために保有管理承認またはホストされるてのウェブペジをいう。
  17. Boundlessデータ」とは、Boundlessおよびまたはその提供し、またはこれにするてのデタおよび情報であって、ベまたは去に取し、ベされ、またはそれ以外⽅法利⽤とされているものをいい、個⼈情報、システム⼿順処理雇⽤慣⾏販売費利益価格設定⽅法組織/従業員のリスト、財務情報発明設計⽅  法本情報システム、本知的財産、ベによりまたはベのために創作されたての本成果物および成果物ての調査回答、フィドバックおよ びレポト、ならびに合理的であれば秘密または専有のものであるとえる性質するてのデタおよび情報を含む。
  18. Boundless関係者」とは、Boundless、その役員、取締役、コサルタト、契約者代理⼈弁護⼠、および従業員をいう。
  19. Boundless」とは、てのBoundless秘密情報Boundlessタ、Boundless商標本成果物Boundless本情報システム、ならびにBoundlessがベ提供し、もしくはそれ以外⽅法でベが取し、または本履⾏場所所在するての資産設備専有情報および資材、なら びに前記派⽣物てを総称する。
  20. 当事者」とは、Boundlessまたはベをいい、「当事者」とはBoundlessおよびベをいう。
  21. 個⼈情報」 、「PII」 または「個⼈識別可能情報」とは、する情報であって、(a)特定個⼈識別し、連絡を取り、特定するためにいることができ、(b) 「クッキ」に保有される顧客番号、プロセッサシリアル持続的識別⼦を含む、特定個⼈識別特定するための、個⼈情報または識別情報せていることができ、または(c)識別個⼈する情報収集使⽤保存、およびまたはすることにして、適⽤される法律、デタプライバシー規制または制度によって、「個⼈情報」または機密情報その他制限された情報であると定義されるものをいう。
  22. 担当者」とは、本契約してベ雇⽤され、ベ契約締結し、または使⽤されているての従業者をいい、従業員代理⼈独⽴契約者派遣労働者⽇雇労働者、およびその個⼈/法⼈を含む。
  23. 固定料⾦」または「固定料⾦サービス」とは、ての費⽤を含み、固定表示料提供されるビスをいう。
  24. 固定料⾦サービス表」または「PLSS」とは、固定料ビスを特定し、固定料ビスのについて相互に合するために締結された⽂書をいう。
  25. プロジェクトマネージャ」とは、該当する発注書またはその特定される)作業指示書たる⼝であるBoundless   従業員またはコサルタトをいう。
  26. 発注書」または「PO」とは、ビスの購⼊承認するBoundlessによって発⾏される⽂書をいう。
  27. サービスレベル契約」または「SLA」とは、ビスに適⽤される技術要件測定期SLAクレジット、その性能基準を含む、性能測定基準をいう。
  28. 「本サービス」とは、本契約記載され、ベによって提供されるサビス、およびもしあれば)本成果物をいう。本書において本成果物独⽴して及される合もあるが、ビスの定義には本成果物も含まれる。
  29. 「本履⾏場所」とは、Boundless所有運営使⽤、または賃借する建物およびする敷地をいい、ビスが履⾏される場所として、該当する発注 書または作業指示書指定される場所を含む。
  30. サイトアクセスポリシー」とは、本履⾏場所においてベ遵守すべき規 則をいい、随時更新されるセキュリティ、設備機器⾏動および安全性する規則を含む。
  31. 「本仕様」とは、該当する発注書または作業指示書のもとで、ビスについての検収に合するためにたさなければならない基準をいい、設計図図⾯、デタ、履⾏要件を含む。
  32. 開始⽇」とは、本承諾をいう。
  33. 作業指示書」または「SOW」とは、ビスの性質および範囲概要